「東京建築祭2026」にJMA・PC&PJが初参加!
創立30周年の成果を披露―PR TIMESにてプレスリリースを配信
2025年に創立30周年を迎えたJMAは、その節目を経て、東京建築祭への参加を新たなスタートと位置づけています。
これまで国内外で手がけてきた多様なプロジェクトを通じて、私たちは建築単体ではなく、“まち”という広がりの中でデザインを捉えてきました。マスタープランから建築、空間、ディテールに至るまでを一体として考え、分野やスケールの境界を越えながら価値を編み上げていくこと。それが、私たちの掲げる『Beyond Boundaries』の実践です。
本展示では、これまでの軌跡を振り返るとともに、JMAのデザインアプローチを体感的にご紹介します。会場では、都市に広がるプロジェクトを一望できるマップや模型、映像などを通して、私たちの仕事を立体的にご覧いただけます。
「この建物もJMAだったのか」といった新たな発見や、まちづくりの背景にある考え方に触れていただける機会となれば幸いです。多様な要素を横断しながらも、一体感のあるまちをつくる。そのプロセスと思想を、ぜひ会場でご体感ください。
<展示の見どころ>
・都市に広がるプロジェクトをマップで一望
・模型や図面で空間を立体的に体感
・3Dや映像でデザインの裏側まで楽しめる
●開催概要
会期:2026年5月21日(木)、22日(金)
時間:10:00〜17:00
会場:光井純&アソシエーツ建築設計事務所 東京本社
(東京都品川区西五反田5-2-4 レキシントン・プラザ西五反田3F)
本件に関するプレスリリースを、2026年4月16日付でPR TIMESにて配信しております。詳細は以下よりご覧ください。
▶ PR TIMES掲載記事
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000174956.html